坐骨神経痛専門の整骨院
緑橋しらひげ鍼灸整骨院

坐骨神経痛専門の整骨院。立ち仕事・歩き出し・寝返りで足がジリジリとしびれる。 マッサージでは良くならない坐骨神経痛。  歴26年の院長が、押さない鳴らさない優しい整体でしびれのない日常へ導きます。 城東区・緑橋のしらひげ鍼灸整骨院。初回お試し施術1980円。

足の痺れでお悩みの方へ
はじめての方
初回お試し 1,980円

相談だけでも大丈夫です。
無理な予約や勧誘はありません。


腰のお悩み

坐骨神経痛
当院にお任せ下さい

マッサージ
坐骨神経痛が
改善しない理由

「マッサージを受けた直後は楽になるのに、またすぐ足がしびれる…」

そんな経験はありませんか?

実は、坐骨神経痛の原因は「筋肉だけ」とは限りません。

そのため、筋肉をほぐすだけでは、一時的に楽になっても、根本改善につながらないケースも多いのです。

坐骨神経痛がマッサージで良くならない理由

なぜ、坐骨神経痛が改善されないのか?

① 関節の動きが悪くなっている

腰には「関節」があり、筋肉はその関節を支えながら動いています。

しかし、

・長時間のデスクワーク
・運動不足
・同じ姿勢の繰り返し

などが続くと、関節の動きが少しずつ悪くなってしまいます。イメージとしては、「錆びついた関節」のような状態です。

この状態では、筋肉だけをほぐしても、動きの悪い関節をかばうため、再び筋肉へ負担が集中してしまいます。

② 体の使い方に偏りがある

坐骨神経痛は、普段の何気ないクセの積み重ねでも起こります。

例えば、

床の物を拾う時に、

・腰だけを曲げる
・膝を使わず前かがみになる

こうした動作が続くと、腰への負担は大きくなります。

さらに、

・足を組む
・片側ばかりでカバンを持つ
・長時間同じ姿勢で座る

といったクセによって、体のバランスが崩れ、特定の筋肉や関節に負担が集中してしまいます。

③ インナーマッスルがうまく使えていない

インナーマッスルとは、体の深い部分で、

・姿勢を支える
・関節を安定させる

といった役割を持つ大切な筋肉です。

しかし、

・関節の動きが悪い
・偏った体の使い方が続く

こうした状態が続くと、表面の筋肉ばかりを使いやすくなります。

その結果、

・筋肉が張りやすい
・疲れやすい
・腰へ負担が集中する

といった悪循環が起こりやすくなります。

④ 「気持ちいい」と「改善」は違う

マッサージを受けると、「気持ちいい」「楽になった」と感じる方は多いでしょう。

もちろん、筋肉が緩むことで、一時的に痛みが軽減することはあります。

しかし、

・関節の硬さ
・姿勢のクセ
・体の使い方
・支える筋肉の低下

こうした根本原因が残ったままでは、時間が経つと再び痛みを繰り返してしまいます。

坐骨神経痛改善で本当に大切なのは「原因を見極めること」

坐骨神経痛の原因は、一人ひとり違います。

単純な筋肉疲労だけではなく、

・関節の硬さ
・姿勢の崩れ
・体の使い方
・インナーマッスルの低下

など、複数の原因が重なっているケースも少なくありません。

だからこそ当院では、単に筋肉をほぐすだけではなく、「なぜ腰に負担がかかっているのか?」という根本原因を確認しながら施術を行っています。

「その場しのぎ」ではなく、根本改善を目指したい方へ

・何度も腰痛を繰り返している
・マッサージへ行ってもすぐ戻る
・お尻、足のしびれが取れない
・立ち上がる時にお尻に激痛が走る
・このまま悪化しないか不安

もし、そう感じているなら、一度、坐骨神経痛の原因をしっかり確認してみませんか?

当院では、あなたの体の状態を丁寧に確認しながら、根本原因に合わせた施術を行っています。

ストレッチ
坐骨神経痛が
改善しない理由

「毎日ストレッチをしているのに、なかなか坐骨神経痛が改善しない…」

そんな悩みを抱えていませんか?

実は、坐骨神経痛の原因は「筋肉の硬さだけ」とは限りません。

そのため、筋肉を伸ばすだけでは、一時的に楽になっても、また痛みを繰り返してしまうケースがあります。

坐骨神経痛 ストレッチ

なぜ、ストレッチでは改善しないのか?

① 強く伸ばしすぎている

「しっかり伸ばした方が効く」と思って、強くストレッチをしていませんか?

実は筋肉は、強く伸ばされると防御反応を起こし、逆に硬くなる性質があります。

これは、筋肉が傷つかないように体が守ろうとしている反応です。

強く伸ばした直後は「伸びた感じ」や「スッキリ感」がありますが、坐骨神経痛の根本改善につながるとは限りません。

② 体が柔らかくても坐骨神経痛は起こる

「体が硬いから坐骨神経痛になる」と思ってストレッチを続けても、改善しない方は少なくありません。

なぜなら、坐骨神経痛は単純に「筋肉が硬いだけ」ではないからです。

体の動きには、

・筋肉の柔軟性
・関節の柔軟性
・体を支える安定性

この3つが必要です。

筋肉だけを伸ばしても、関節の動きや体の安定性が悪ければ、腰への負担は減りません。

③ 筋肉や靭帯が弱くなっている

筋肉や靭帯は、適度に動かすことで正常な状態を保っています。

しかし、

・運動不足
・長時間の座り姿勢
・過度な安静

などが続くと、筋肉や靭帯は弱くなり、関節を支えにくくなります。

すると腰が不安定になり、少しの動作でも負担がかかりやすくなります。

④ 坐骨神経痛の原因が「生活習慣」にある

坐骨神経痛は、筋肉だけの問題ではありません。

実際には、

・立ち方
・座り方
・歩き方
・体の使い方
・姿勢のクセ
・インナーマッスルの低下

など、日常生活の積み重ねが大きく関係しています。

そのため、ストレッチだけを頑張っても、普段の体の使い方が変わらなければ、腰痛を繰り返してしまいます。

坐骨神経痛改善には「原因を総合的にみること」が大切

坐骨神経痛は、1つの原因だけで起こるものではありません。

関節の硬さ
姿勢のクセ
体の使い方
筋力低下
インナーマッスルの弱化

など、複数の原因が重なっているケースがほとんどです。

だからこそ当院では、単に筋肉をほぐしたり、ストレッチをするだけではなく、「なぜ腰に負担がかかっているのか?」という根本原因を確認しながら施術を行っています。

その場しのぎではなく、「繰り返さない腰」へ

その場だけ楽にするのではなく、「痛みを繰り返しにくい体」を目指しませんか?

当院では、

・姿勢
・関節の動き
・筋力バランス
・体の使い方

まで確認しながら、坐骨神経痛の根本改善をサポートしています。

検査で異常なし
坐骨神経痛について

レントゲンやMRIで「異常なし」と言われたのに、腰やお尻、脚の痛みやしびれが続いていませんか?

・朝起きたときに腰やお尻が痛む。
・イスから立ち上がる瞬間にズキッとする。
・歩き始めに違和感がある。

そんな症状があるにもかかわらず、「検査では異常ありません」と言われ、不安を感じている方は少なくありません。

実は、検査で異常が見つからないからといって、痛みの原因がないわけではありません。

坐骨神経痛のような症状が続いている方の中には、骨盤の関節である「仙腸関節」の機能低下や動きの異常が関係しているケースがあります。

仙腸関節での問題はレントゲンやMRIでは異常として映りにくいため、原因が見過ごされてしまうことも少なくありません。

もし長引く痛みやしびれに悩まされているなら、一度「仙腸関節」という視点から身体の状態を見直してみる必要があるかもしれません。

仙腸関節炎 坐骨神経痛 検査で異常なし

検査で異常なしと言われても、痛みの原因がないわけではありません

レントゲンやMRIは、骨折やヘルニアなどの大きな異常を見つける検査です。

しかし、仙腸関節のわずかな引っかかりや動きの異常は画像に映らないことが多く、検査結果が正常でも痛みやしびれが続くケースがあります。

そのため、

「異常なしですね」
「しばらく様子を見ましょう」

と言われても、原因そのものが解決していないことがあります。

坐骨神経痛の原因は仙腸関節かもしれません

仙腸関節は、骨盤と背骨をつなぐ重要な関節です。

次のような生活習慣によって負担が蓄積します。

・長時間の座り姿勢
・足を組むクセ
・片足重心
・出産後の骨盤バランスの変化
・運動不足による関節の不安定性

こうした負担が続くと、仙腸関節の動きが悪くなり、腰痛や坐骨神経痛のような症状を引き起こします。

当院では仙腸関節に着目した施術を行います

当院では、痛みのある部分だけを揉む施術は行いません。

まずは姿勢や歩き方、骨盤の状態を丁寧に確認し、症状の原因となっている仙腸関節の動きを評価します。

そのうえで、

・バキバキしない優しい骨盤調整
・関節の動きを整える施術
・再発予防のためのセルフケア指導

を行い、痛みの出にくい身体づくりをサポートします。

このような方は一度ご相談ください

・原因がわからず不安を感じている
・湿布や薬では改善しない
・マッサージを受けてもすぐ戻る
・手術はできるだけ避けたい
・このまま悪化するのではないかと心配

検査で異常がなくても、身体には必ず原因があります。

長年の痛みやしびれでお悩みの方は、一人で我慢せず、まずはお気軽にご相談ください。

腰椎ヘルニア・すべり症
脊柱管狭窄症の違い

腰痛や足のしびれ…その原因は本当に同じですか?

「歩くと足がしびれる」
「腰を反らすと痛い」
「お尻から足先まで痛みが走る」

このような症状があっても、その原因は一つではありません。

実際に、腰痛や足のしびれを引き起こす代表的な疾患には、

・脊柱管狭窄症
・すべり症
・腰椎椎間板ヘルニア

があります。

どれも似た症状が現れますが、原因や特徴は大きく異なります。

そのため、症状に合わない対処を続けていると、なかなか改善しないことも少なくありません。

まずは、それぞれの違いを確認してみましょう。

脊柱管狭窄症とすべり症の違い

各症状の違い

1. 脊柱管狭窄症とは? 

神経の通り道が狭くなる病気。

脊柱管狭窄症は、神経が通るトンネル(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫されることで、症状が現れる疾患です。

⚫️主な原因

・加齢による骨の変形
・椎間板の変性
・靭帯の肥厚
・すべり症による神経圧迫

主に50代以降の方に多くみられます。

⚫️特徴的な症状

・歩くと足が痛くなる、しびれる
・少し休むとまた歩ける
・立っているだけで症状が出る
・前かがみになると楽になる
・自転車は比較的こぎやすい

特に「歩くとつらいが休むと楽になる」という、間欠性跛行が代表的な症状です。

2. すべり症 

腰の骨がずれて不安定になる状態。

すべり症は、腰椎が前方へずれることで神経を圧迫したり、背骨が不安定になったりする疾患です。

⚫️主な原因

【分離すべり症】

若い頃のスポーツなどによる疲労骨折が原因。

【変性すべり症】

加齢により椎間板や関節が変性し、骨がずれてしまう状態。

特に中高年女性に多くみられます。

⚫️特徴的な症状

・腰を反らすと痛い
・長時間立つとつらい
・長く歩くと足がしびれる
・安静にすると楽になる

腰痛と神経症状が同時に現れることが多いのが特徴です。

3. 腰椎椎間板ヘルニア 

飛び出した椎間板が神経を圧迫する状態。

腰椎椎間板ヘルニアは、椎間板の中身が飛び出し、近くの神経を圧迫することで、痛みやしびれが生じる疾患です。

⚫️主な原因

・椎間板の加齢変性
・重い物を持つ動作
・急な動きやスポーツ
・長年の負担の蓄積
・20〜40代に比較的多くみられます。

特徴的な症状
・急な腰痛
・お尻から足にかけての痛み
・片側だけに症状が出やすい
・前かがみで悪化する
・長時間座るとつらい

特に「足へ電気が走るような痛み」が特徴的です。

あなたの症状はどれに近いですか?

脊柱管狭窄症すべり症ヘルニア
歩くと悪化
前屈みで楽×
腰を反らすと痛い
急な腰痛
片側の足のしびれ
中高年

大切なのは「病名」よりも「なぜ症状が出ているのか」

レントゲンやMRIで、

・「脊柱管狭窄症ですね」
・「すべり症があります」
・「ヘルニアがあります」

と言われても、それだけで痛みの原因がすべて説明できるわけではありません。

実際には、

・股関節の硬さ
・骨盤のゆがみ
・体幹の筋力低下
・歩き方や姿勢のクセ

などが関係し、症状を強くしているケースも少なくありません。

このようなお悩みはご相談ください

・病院で手術を勧められて不安
・リハビリや薬だけでは改善しない
・歩くと足がしびれる
・長年の腰痛を何とかしたい
・手術以外の方法も試したい

当院では、腰だけでなく股関節・骨盤・姿勢・歩行まで評価し、症状の原因を総合的に確認します。

まずはお気軽にご相談ください。 

腰痛・坐骨神経痛は
手術しないといけない?

「手術しかない」と言われて、不安になっていませんか?

・椎間板ヘルニアと診断された
・脊柱管狭窄症と言われた
・神経が圧迫されていると言われた
・「このままなら手術」と説明された

そんな話を聞くと、

「もう手術しか方法はないの?」
「本当に今すぐ手術が必要なの?」

と不安になる方は少なくありません。

しかし実際には、

腰痛や坐骨神経痛のすべてが手術の対象になるわけではありません。

腰痛 坐骨神経痛 手術

坐骨神経痛の原因によって対処法は変わります

坐骨神経痛は病名ではなく症状の名前です。

原因としては、

・椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症
・すべり症
・梨状筋症候群

などさまざまな疾患が考えられます。

そのため、

「坐骨神経痛だから手術」
ではなく、

「なぜ神経が刺激されているのか」

を正しく把握することが重要です。

手術が必要なケースもあります

もちろん手術が有効なケースもあります。

⚫️手術のメリット

✓ 強い痛みの改善が期待できる

✓ 神経の圧迫を直接取り除ける

✓ 歩行や日常生活が楽になることがある

⚫️手術のデメリット

✓ 身体への負担が大きい

✓ 入院やリハビリが必要

✓ 術後に別の部位へ負担がかかることがある

✓ 症状が完全になくなるとは限らない

多くの場合は保存療法で改善が期待できます

実際には、

坐骨神経痛の多くは手術を行わなくても改善する可能性があります。

大切なのは、

「手術をするかどうか」ではなく、
「今の状態で本当に手術が必要なのか」を見極めることです。

まずは専門医による正確な診断を

手術の必要性を判断するためには、

・レントゲン検査
・MRI検査
・神経症状の確認
・痛みの出方
・歩行状態
・姿勢や関節の動き

などを総合的に評価する必要があります。

また、症状の変化を確認するためにも、

定期的に整形外科で経過観察を受けることが大切です。

手術以外にも改善できる可能性があります

坐骨神経痛は、

・姿勢の乱れ
・骨盤のバランス
・身体の使い方のクセ
・筋肉の過緊張
・関節の動きの低下

などが関係している場合もあります。

こうした問題が改善することで、

痛みやしびれが軽減するケースも少なくありません。

手術を決める前に、一度ご相談ください

・手術を避けられるなら避けたい
・まずは保存療法を試したい
・本当に手術が必要なのか知りたい
・今の症状でも改善の可能性があるのか聞きたい

そんな方のために、当院では原因を丁寧に評価し、一人ひとりに合わせた施術を行っています。

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症・梨状筋症候群などによる坐骨神経痛に長年向き合い、多くの方の改善をサポートしてきました。

手術を否定するのではなく、

「あなたにとって最適な選択肢は何か」

を一緒に考えていきます。

「この痛みは手術しかないのかな…」

そう悩まれている方は、一人で抱え込まずお気軽にご相談ください。

梨状筋症候群とは?

梨状筋症候群は、お尻の筋肉で神経が圧迫され、坐骨神経痛を起こす原因の一つです。

梨状筋症候群について

1. 梨状筋とは?

梨状筋はお尻の奥深いところにある筋肉で、歩行や方足立のときに使う筋肉。また、股関節を安定させる役割もあります。

2. 梨状筋と坐骨神経痛

梨状筋のすぐ近くに坐骨神経が通っていて、疲労などにより梨状筋が硬くなると坐骨神経痛を圧迫し、お尻や足に「痛み・しびれ」の症状が起きます。

3. どうして梨状筋が硬くなる?

梨状筋は、薄い筋肉で強い負荷に弱い筋肉です。

例えば、物を持ち上げたり、踏ん張ったりするときに、お尻の大きな筋肉(大臀筋)が弱いと、梨状筋に負担がかかり硬くなります。

また、「歩く・立ちしゃがみ」などの股関節を動かす動きが多いときも、お尻の大きな筋肉(大臀筋)が弱いと、梨状筋に負担がかかり硬くなります。

4. 梨状筋症候群

上記で解説したように、お尻の奥深いところにある梨状筋に負荷かかかり、硬くなることで梨状筋の近くにある坐骨神経が圧迫され、お尻や足に「痛み・しびれ」が起きる症状のことを梨状筋症候群と言います。

腰痛を放置すると
どうなる?

「そのうち治るだろう…」と我慢していませんか?

・朝起きると腰が重い
・長時間座ると腰が痛い
・湿布や痛み止めでごまかしている
・病院では「様子を見ましょう」と言われた

このような腰痛を放置している方は少なくありません。

しかし、腰痛は単なる疲労ではなく、身体からの重要なサインです。

原因となる負担が残ったまま生活を続けると、症状が慢性化したり、神経症状へ進行したりする可能性があります。

放置すると起こりやすい悪化例

  • ぎっくり腰(急性腰痛)
  • 坐骨神経痛
  • 椎間板ヘルニア
  • すべり症
  • 脊柱管狭窄症

最初は軽い痛みでも、背骨や椎間板、神経にストレスがかかり続けると、慢性化や神経症状につながることもあります。

ぎっくり腰は本当に「癖になる」のか?

「一度ぎっくり腰になると癖になる」

そんな話を聞いたことはありませんか?

実は、ぎっくり腰そのものが癖になるわけではありません。

本当の問題は、痛みの原因が改善されないまま残っていることです。

再発を繰り返す方に共通する特徴

✔ 長時間同じ姿勢で座ることが多い

✔ 猫背や反り腰など姿勢のクセがある

✔ 股関節や体幹の筋力バランスが崩れている

✔ 間違った身体の使い方を続けている

これらの問題が残ったままでは、

痛みが落ち着いても再び腰に負担がかかり、症状を繰り返してしまいます。

痛みのある場所だけが原因ではありません

多くの方は、「腰が痛い=腰が悪い」と思われています。

しかし実際には、

・股関節の動きの低下
・骨盤のゆがみ
・姿勢バランスの崩れ
・筋力低下
・日常生活での身体の使い方

などが複雑に関係しているケースが少なくありません。

そのため、腰だけをマッサージしたり、湿布を貼ったりするだけでは、根本的な改善につながらないことがあります。

当院では原因を見つけて改善へ導きます

当院では痛みのある部分だけでなく、

・姿勢分析
・関節の動き
・筋肉のバランス
・歩行や身体の使い方

まで丁寧に確認し、

「なぜ腰痛が起きているのか」を明確にしていきます。

そのうえで、一人ひとりの状態に合わせた施術とセルフケアをご提案します。

腰痛は早めの対策が大切です

腰痛は軽いうちに対処するほど改善しやすくなります。

「まだ我慢できるから大丈夫」そう思っている今が、

身体を見直すタイミングかもしれません。

このようなお悩みはご相談ください

✔ 慢性的な腰痛が続いている

✔ ぎっくり腰を繰り返している

✔ 坐骨神経痛で困っている

✔ 手術はできれば避けたい

✔ 根本から改善したい

まずはお気軽にご相談ください。

あなたの腰痛改善を全力でサポートいたします。

大阪市 坐骨神経痛

\優しさ重視 やわらか整体/

ご相談後に、
通うかどうか決めていただけます

当院が選ばれる理由

 
坐骨神経痛で「歩くのがつらい」「足のしびれが取れない」とお悩みではありませんか?

しらひげ鍼灸整骨院では、坐骨神経痛専門の「押さない鳴らさない」優しい坐骨神経痛整体で根本改善していきます。

国家資格者による坐骨神経痛専門の施術だから安心

坐骨神経痛の原因は人によって異なります。

当院では、柔道整復師・鍼灸師の国家資格を持つ院長が全ての施術を担当。

病院や整形外科で「異常なし」と言われた方でも、「筋肉・骨盤・関節の動き」を丁寧に分析し、一人ひとりの身体に合わせた安全な整体を行います。

手術しかないと言われていたが、今では痛みを忘れる日が増えました。

坐骨神経痛の「痛み・しびれ」を根本から改善

痛みの原因が「腰」だけとは限りません。

背骨の柔軟性・骨盤や股関節の動き、梨状筋の硬さなど、複合的な要因を見極め、当院独自の整体で坐骨神経痛を根本から改善します。

「歩くと痛い」「足がしびれる」「寝ると痛む」など、どんな状態でも安心してご相談ください。

どこに行っても治らなかった腰痛が、しらひげ先生の施術で本当にラクになりました。

手術を避けたい方のために特化した施術(保存療法)

「坐骨神経痛は手術しないと治らない」と思っていませんか?

当院では、手術をせずに改善を目指す整体(保存療法)を専門に行っています。

腰への負担を減らしながら、「身体の使い方・姿勢の改善」まで丁寧にサポート。

再発を防ぎ、日常生活を快適に送れるよう導きます。

坐骨神経痛 鍼灸

湿布や温めでは良くならなかった「しびれ」が取れた。

坐骨神経痛の再発を防ぐ体づくりをサポート

痛みが取れた後こそ大切なのが「再発予防」です。

当院では、歩行分析・姿勢指導・セルフケア指導を通して、再発しにくい体へ導きます。

「もう同じ痛みをくり返したくない」方へ、「根本改善+予防ケア」をセットで行います。

前は数ヶ月に一度ギックリ腰に…今は一年以上、痛みが出ていません。

城東区・緑橋エリアで17年の信頼と実績

地域密着で15年以上、坐骨神経痛の改善実績を重ねてきました。

「どこへ行っても良くならなかった」方が紹介で来院されるケースも多数。

あなたの「もう一度歩きたい」「手術せずに改善したい」という想いを、全力でサポートします。

丁寧な説明で原因がわかった安心感がありました。

坐骨神経痛の原因を
徹底的に改善

特徴2
骨盤整体
特徴5
特徴1

坐骨神経痛改善
ポイント

ストレッチやマッサージを続けても坐骨神経痛が改善しないあなたへ

「その場では楽になるけれど、また痛くなる…」

「レントゲンでは異常なしと言われたのに痛い…」

「もう何年も坐骨神経痛に悩んでいる…」

そんな方は少なくありません。

実は坐骨神経痛は、単に筋肉が硬いだけで起こるものではありません。

坐骨神経痛改善で大切なのは、背骨本来の「しなり」を取り戻すことです。

坐骨神経痛改善のポイント

坐骨神経痛の原因は「背骨のしなり」が失われていること

背骨には本来、竹のようにしなる柔軟性があります。

このしなりがクッションの役割を果たし、歩く・立つ・座るなどの日常動作で腰にかかる負担を分散しています。

しかし、

・長時間のデスクワーク
・や反り腰
・運動不足
・偏った体の使い方

などが続くと、背骨の動きが悪くなり、本来あるべきしなりが失われていきます。

すると衝撃や負担が一部分に集中し、

・腰の筋肉が常に緊張する
・椎間板への負担が増える
・動くたびに痛みが出る

という悪循環が起こります。

坐骨神経痛の本当の問題は「インナーマッスルの機能低下」

背骨のしなりを支えているのが、体の深部にあるインナーマッスルです。

インナーマッスルは姿勢を安定させ、背骨をしなやかに動かす重要な役割を担っています。

ところが、

・姿勢の崩れ
・長時間同じ姿勢
・体の使い方のクセ

によってインナーマッスルがうまく働かなくなると、表面の筋肉ばかりに負担がかかるようになります。

その結果、

✓ 体幹が不安定になる

✓ 腰への負担が増える

✓ 慢性的な腰痛が続く

という状態になってしまうのです。

坐骨神経痛改善に必要なのは「痛い場所」への施術だけではありません

坐骨神経痛を根本から改善するためには、痛みが出ている腰だけを見るのではなく、体全体の動きを整える必要があります。

具体的には、

・背骨や骨盤の動きを改善する
・関節の柔軟性を高める
・筋肉のバランスを整える
・インナーマッスルを正しく使えるようにする
・正しい姿勢や歩き方を身につける

ことが重要です。

当院が目指すのは「痛みが出にくい身体づくり」

当院では単に腰を揉むだけではありません。

背骨のしなりや体幹機能、姿勢や歩行まで確認しながら、腰に負担が集中しない身体づくりをサポートしています。

背骨本来のしなやかな動きが戻ることで、

・朝の腰の重だるさが軽くなる
・長時間座っていても楽になる
・歩くことへの不安が減る
・痛みを繰り返しにくくなる

といった変化が期待できます。

「この坐骨神経痛はもう仕方ない」と諦める前に、一度ご相談ください。

あなたの坐骨神経痛には、まだ改善できる原因が隠れているかもしれません。

足のしびれ
改善された方の体験談

坐骨神経痛 専門整体

手術をすすめられた
坐骨神経痛が
改善した方の体験談

坐骨神経痛 手術しない
Leaf

教える立場の
技術だから
結果が出る

Leaf
Leaf

26年の臨床で
わかった
坐骨神経痛の真実

Leaf
坐骨神経痛 鍼灸 整骨院

まずは読むだけ
\情報だけでも受け取れます/

臨床経験があるからこそ
伝えられる内容です

ライン登録の手順
Leaf

全国の
院長が認めた
技術信頼

Leaf
大阪市 坐骨神経痛

押さない 鳴らさない
\そっと改善/

ご相談だけで
終わる方もいらっしゃいます

ライン登録の手順

料金

初回お試し1,980円
(初診料込み)
坐骨神経痛整体4,900円
トータル整体5,500円
鍼灸4,900円
初診料3,500円
全て税込

整体が初めての方や、
これまで改善を感じられなかった方ほど、
料金について不安を感じるのは自然なことです。

当院では、いきなり通院や予約を
おすすめすることはありません。

まずは今の状態をお聞きし、
整体で対応できるかどうか、
どのくらいの通院が必要かを
正直にお伝えしています。

よくある質問

Q 重い物を持ったりしないけど、坐骨神経痛になりますか?

A 重い物を持たなくても、坐骨神経痛になることはあります。

例えば、「長時間座る」「中腰姿勢」「繰り返しの動作」など、弱い力でも、繰り返し腰に負担がかかることが多いと、腰痛を起こす要因になります。

Q 病院で「手術しかない」と言われましたが、施術できますか?

A はい、可能です。

当院では手術を回避し、保存療法で「坐骨神経痛」や「足のしびれ」が改善した実績が多数あります。

まずは一度ご相談ください。

Q レントゲンやMRI検査で異常は無いと言われたのに痛いです。治りますか?

A レントゲンやMRIは「骨・軟骨の状態」を確認する検査です。異常がなければ、痛みの原因は機能面(動き・筋力・連動) にある可能性が高くなります。

考えられる要因として、「筋肉の張り」「関節の潤滑不足」「骨盤・腰椎の動きの低下」「運動連鎖の乱れ」「インナー筋の弱りによる不安定性」こうした機能的な問題を整えることで、改善が期待できます。

Q 鍼(はり)は必ずやらないといけませんか?

A いいえ、苦手な方に無理に行うことはありません。

整体、運動療法のみでも十分効果が見込めますので、カウンセリング時にご希望をお聞かせください。 

Q 「梨状筋症候群」かもしれないと言われました。

A お尻の筋肉(梨状筋)が神経を圧迫する症状です。

当院が得意とする分野ですので、硬くなった筋肉を緩め、体の動きを調整することで、しびれの改善を目指します。

Q 他院で改善しなかった坐骨神経痛でも相談できますか?

A もちろん可能です。

動作分析×体幹安定で角度を変えてアプローチします。

Q どれぐらいの頻度で通いますか?

A 症状や患者さんのライフスタイルにより変わるので、初診時にお身体を診させて頂き、一人ひとりの状態に合った、通院頻度を説明させて頂きます。

施術開始から2~4週間ぐらいは、出来るだけ間隔をつめて、施術を受けることで、より効果を得やすいと体感しています。
(例:週に2回、もしくは、週に1回から開始し、状態を見て徐々に間隔を空けていく)

Q 予約は必要ですか?

A はい。ご予約は、電話・LINEから承っております。

また、LINEからのご予約は24時間受け付けております。

Q どんな服装で行けばいいですか?

A 施術では、体を動かしながら、身体んお状態を診ていきます。

なので、動きやすい服装をお願いします。

また、着替えを持参していただき、院内でで着替えて頂くことも可能です。
◎おすすめの服装
・Tシャツ
・ジャージ、スエット、短パン(伸縮性のあるズボン)
×避けたい服装
・圧着の強い服
・セーター、パーカー
・スキニーパンツ、ジーンズ
・スカート、ワンピース

Q 駐車場はありますか?

A 当院専用の駐車場はございません。

近隣にコインパーキングがございますので、そちらをご利用して頂いております。

Q キャンセルについて

A 当院を初めてご利用の患者様のご予約に関してキャンセル料を設けておりません

ですので、出来る限りキャンセル、変更がない予定でご予約をお願いしております。

また、お試しコース中での24時間以内のキャンセル(初診前は48時間)、変更は如何なる場合でも1回のカウントとさせて頂いております。予めご了承ください。

大阪市 坐骨神経痛

\静かに整う やわらか整体/

今の腰痛が、
どの段階かを一緒に確認します

城東区・緑橋
坐骨神経痛専門の整骨院を
お探しなら当院へ

院長紹介

国家資格者 院長

院長:白髭勝博

私はこれまで 柔道整復師・鍼灸師として20年以上、坐骨神経痛の痛みや足のしびれで困っている方を専門的に施術してきました。

中でも「歩くと痛い」「足がしびれて歩けない」「手術しかないと言われて不安…」と悩む方を多く担当し、保存療法で改善へ導いてきました。

坐骨神経痛は、原因がひとつではありません。

腰椎の問題・骨盤のゆがみ・梨状筋の緊張・神経の圧迫など、いくつもの要因が重なって痛みが出るため、丁寧な評価と整体が欠かせません。

その方の「痛みが出る原因」を見極めることこそ、私がこの分野に力を入れる理由です。

もちろん、医療機関での検査や手術が必要なケースもあります。

その際は無理をせず 整形外科との併用をおすすめしながら、手術を避けたい方には保存療法で改善を目指すサポートを全力で行います。

「緑橋周辺で坐骨神経痛の専門家を探している方」に寄り添い、再び歩ける日常を取り戻すお手伝いができれば嬉しく思います。

さらに、詳しいプロフィール▶︎

施術の流れ

STEP

ご予約

電話・LINEにてご予約を承っております。

STEP

問診

症状を根本改善するためには、まず原因を特定することが重要です。

じっくりと時間をかけて、お身体の状態、症状の経過を聞かせて頂きます。

STEP

検査

体を動かしながらの検査、歩行観察などを用いて原因を特定していきます。

STEP

ソフトな施術

当院の施術は、「豆腐も崩れないほど優しい整体」と言われる負担の少ない施術です。

STEP

状態確認

施術後、再度お身体の状態を確認し、変化を感じて頂きます。また、自宅で出来るセルフケアなども、お伝えさせて頂きます。

STEP

施術終了

今後の方針をお伝えさせて頂き、施術は終了となります。

案内

STEP

地下鉄中央線緑橋駅の4番出口を出て右に進む

しらひげ鍼灸整骨院 アクセス
STEP

出てすぐのT字ろを右に進む

STEP

真っ直ぐ進む(15mほど)

STEP

交差点で「いわい歯科」さんの看板が見える(さらに進む)

STEP

歯科さんを過ぎて2件隣のガラス張りの店舗が当院です

歩くと痛い坐骨神経痛
が改善した方の実例

歩くと痛い 坐骨神経痛

しらひげ鍼灸整骨院

住所

大阪市城東区東中浜3-4-11

アクセス

地下鉄中央線緑橋駅徒歩5分

営業時間

10:30~19:00

定休日

日・水・祝日

電話

06-6963-7222